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【ほぼ日手帳との比較有り】2020年のおすすめ手帳はコレ!シンプル手帳ブランドMARK`SのEDiT【ポール&ジョーのネコデザイン】

【2020年の手帳】来年も絶対MARK`SのEDiT手帳を使います!

2018年10月〜2019年8月現在でも使っている【EDiT手帳】今ではこの手帳無しでは時間管理ができない程活用しています。

以前は毎年【ほぼ日手帳】にぞっこんだった私ですが、来年の手帳も絶対【EDiT手帳】を選びます。

【ほぼ日手帳】からの乗り換えをお考えの方に、ぜひ【EDiT手帳】をオススメする記事です。

【EDiT手帳】オススメポイント!

  • 無駄のないシンプルでデザイン性の高い作り。
  • フレキシブルに使え、使う人を選ばない。
  • 使い勝手が良い工夫。

過去に愛用していた【ほぼ日手帳】と【EDiT手帳】の比較とおすすめポイントをご紹介します。

【EDiT手帳】ってどんな手帳?

【EDiT手帳】は、家族の予定や家事についてなど書き込む事の多い主婦や、打ち合わせや進行管理が必要なサラリーマンをはじめとするマルチタスクを管理する必要のある人、じっくり手帳を書きたい人におすすめの手帳です。

EDiT手帳本も出ています。

4タイプかつサイズ違いがありますので、全8種のラインナップがあります。

今回は中でも私自身が使ったことがあり、特におすすめの、①1日1ページバージョンと②週間ノートをご紹介します。

【EDiT手帳】まずは無料サンプルでお試し!

【ほぼ日手帳】と【EDiT手帳】サイズ比較

今回ご紹介する、3商品とほぼ日手帳のサイズを比較してみました。

  • 週間ノート:セミA5(わたしのイチオシ)
  • 1日1ページ: B6変型(ほぼほぼ日タイプ)
  • 1日1ページ:A5正寸(ほぼほぼ日カズンタイプ)
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ダイアリー向け!ほぼ日より少し大きい【EDiT1日1ページ B6変型】

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  • ほぼ日【本体サイズ H148×W105 重量208g+カバー分の重量約110g】
  • EDIT手帳【本体サイズ H183×W123 重量320g(カバー込み)】

革製品のような滑らかな肌触りの表紙、ゴム付きでコンパクトな作りのスープルを使っていました。

【ほぼ日手帳】より一回り大きいですが、書き込むにもちょうど良いサイズなのに嵩張らずすっきりシンプルなのがおすすめのポイント。

自由度の高いフォーマットで、ビジネスユースからライフログまでいろいろな使い方ができます。

デザインカバーが多いのもこのサイズです。限定のポール&ジョーのカバーは毎年売り切れ続出

【一日1ページタイプEDiT手帳】の中身はこちら

左端には【EDiT手帳】も【ほぼ日手帳】同様時間軸がありますので、タイムスケジュールとしての使い方も可能です。

【ほぼ日手帳】は方眼で区切られていますが、【EDiT手帳】は目立たない横線のみ。

線も点線なので視覚的にも見比べるとかなりすっきりした印象です。

【EDiT1日1ページ B6変型】見開きのイヤープランページ

イヤープランでは年間を俯瞰して予定を書き込むことができます。

今年をどんな一年にするのかイメージしたり、忘れてはいけない携帯電話などの契約更新月などをここに書いています。

学生におすすめ!ほぼ日カズンと全く同じA5サイズ【EDiT1日1ページ A5正寸】

ほぼ日カズンがお好きな方には、A5サイズで置き型にぴったりの【EDiT1日1ページ A5正寸】がおすすめ!

育児日記としても書きやすいサイズ。基本的な内容は、B6変型+スープル と同様です。

  • ほぼ日カズン【本体サイズ H210×W148 重量482g+カバー分の重量約187g】
  • EDITA5正寸【本体サイズ H210×W148 重量465g(カバー込み)】

【EDiT1日1ページ A5正寸】のカバー、カラーリングはバリエーション少なめなのがネック。

私が2020年も購入するのは、ビジネスマン・主婦向けウィークリー【週間ノート】

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マンスリープラス週間ノートページ、さらにたっぷり138ページのノートページ付きなので、仕事・家族・主婦サークルの全てのスケジュールや打ち合わせメモなど、

全ての予定とメモをこの一冊でまかなっています。

ガントチャート形式で使うことができるのが、他の手帳との大きな違いです。

マルチタスクを管理できるスーパー手帳【週間ノート】の詳細

【本体サイズ H204×W147 重量306g】

ざっくりバーチカル+ノートで、週単位のタスク管理に最適なフォーマット。

1週間の予定&タスクと関連メモが見開きで確認でき、マルチタスク、複数の予定を管理したい人におすすめです。

イヤープランのページも見開き6ページ!充実しています。

忘れてはいけない携帯電話などの契約更新月はもちろん、家族の年間のスケジュールも記入しています。

インフルエンザの予防接種の予約は10月頃からスタートだな〜など、予定を早め早めで確認できます。

また、次年度忘れずにいたいこと等も記入しており手帳の引き継ぎの際に書き写しています。

週間ノートおすすめの使い方はガントチャート形式

この使い方が手帳革命を起こしました。とにかく、見て分かる事。TODOリストとも兼用でき、進行管理には欠かせません。

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11月末〜新手帳に引き継ぎ可能!

2019年購入分は11月26日からウイークリー有りでした!早く新しい手帳から移行したい方にも良いですね。

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EDiT手帳におすすめシンプルカバーは?人気のデザインは?

毎年人気で売り切れが予想されるのがコラボデザインカバー。

毎年9月には売り切れが出るほど人気のポール&ジョーデザインをはじめ、2020年版は5つのコラボカバーが登場しました。

コラボカバー以外でカバーのおすすめは、スープルタイプ

コンパクトタイプが好きな方におすすめなのは付属カバーではなく、本の装丁のようなデザインの【スープルタイプ】

カラーバリエーションも豊富です。

ノート、ペン、ふせんなど持ち歩きたい小物をいっしょに収納できて、とても便利。必要なモノだけカバーに入れて、手帳を片手にスマートに移動でき、社内外の打ち合わせが多いビジネスパーソンや最小限の荷物をまとめて身軽にお出かけしたい方におすすめです。

文具好き・必需品を持ち歩きたい方におすすめなのがストレージイット

最低限の文具を一緒に持ち歩きたい方に断然おすすめなのがこちらのカバー【STORAGE.it ストレージイット】

各サイズ別にありますので、もちろんB6変型を選んだ方にもおすすめ。筆箱を別に持ち歩く必要が無いので愛用しています。

EDiT手帳にぴったり!別売りのレザーカバーをご紹介しています。

2019年版 EDiT手帳購入レポート

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2018年12月始まり・2019年1月始まり EDiT手帳&手帳カバー 先行予約特典キャンペーンで早速購入しました。

水性ペンで書けるマスキングテープとフリクションペンが付いてきました。

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2018年は【STORAGE.it ストレージイット】を使用。すっきりとしたデザインで収納もあって気に入っていましたが、白色を選んだ為一年使うと汚れが気になってきました。

ということで2019年版ではマグネットタイプで開閉がスムーズかつ、収納力もあるこちらをえらびました。

ペンホルダーの部分が工夫されていて使い勝手良さそうです。

なめらかな手ざわりのPU素材を使用したマグネット式カバーです。ワンポイントの金具がキラリと光るフェミニンなデザインに加え、ワンタッチで開閉しやすく、収納力もあり実用性を兼ね備えたジャケットカバーは、ビジネスシーンで活躍します。【MARK’S公式サイトより】

2019年版が楽天やアマゾンで販売開始しました!

楽天にもMARK`Sのショップがああります。EDiT手帳のみならず、デザイン文具も多く文具好きにはたまりません。

オフィシャルサイトでのご購入はこちらから!

デザイナーカバーを狙う方は早めの購入がおすすめです。

今後のEDITの2019年版 販売スケジュールはこちらから!

「ポール&ジョー」人気で、早くも売り切れ分も有ります。2018.8.10現在

■8月6日(月)
オンライン・マークスで特典付き先行予約受付スタート
amazon、Yahoo!、楽天のオンライン・マークス店で予約受付スタート

■8月21日(火)
オンライン・マークスおよび、amazon、Yahoo!、楽天のオンライン・マークス店での通常販売がスタート

■8月22日(水)
マークスタイル トーキョー 表参道ヒルズ店、GINZA SIX店にて特典付き先行販売スタート

上記2店舗では、EDiT手帳のほぼ全ラインアップをご覧いただけます!
※「ポール & ジョー ラ・パペトリー」の一部商品のみ、10月中旬発売を予定しています。

■9月上旬
上記以外のマークス直営店および全国の文具・書店、雑貨量販店などのお取扱店で、順次販売スタート